私のカップヌードルの作り方
- これぞカップヌードルの作り方
http://blog.livedoor.jp/sigalrm/archives/50730789.html
自分では当たり前な作り方ではあるけれど、
人前でやると不思議な目で見られる。
私も不思議な目で見られたことがあるので,カップヌードルの作り方を載せてみる.
1. ビニールを破る
2. ふたを開ける
3. お湯を注ぐ
たぶん,ここまではみんなと一緒.でも,底についているバーコードのシールは使いません.
4. お湯を沸かしたやかんを 10 秒くらい乗せる.

5. 下ろす.ふたが容器に引っ付いて元通り!

6. 後は 3 分待って,普通にふたを取って食べる.
普通に,やかんを乗せたままで良いとかの意見もあるでしょうが,ふたが元通りに引っ付くのがなんとなく楽しいです.

この記事へのコメント
これ、おいらもやります。
ちょっと違うのはやかんの底をアイロンのように動かして溶着させる点でしょうか。
おきっぱなしは知人に一人いますね。
ところでバーコードのシールは蓋をとめるためにあるのだということを知りませんでした(ぁ
最低人間 | 2006/07/07 (Fri) 16:21:28
おお,そうですか!
アイロンのように動かして溶着ですね.なるほど.今度やってみます.
すなおか | 2006/07/07 (Fri) 16:24:00
やかんを置きっぱなしにしています。ただし沸かすお湯の量に注意です。
お湯が多すぎると重くてカップの底が歪んでひっくり返ったことがあります。その時はドンベイでした。
noki | 2006/07/07 (Fri) 16:45:52
私もしますよ。
何かの小説の中で、ヤカンをカップの上にのせるシーンを見てからです。
初めてしたときは少し感動しました。
また、私もアイロンみたいに動かす派ですね。
棚旗織 | 2006/07/07 (Fri) 18:05:13
結構,みなさんされているようですね.
なんか安心しました.
すなおか | 2006/07/07 (Fri) 21:41:12
やってみると楽しいですがあまりオススメはできません…
というのも、やかんの底の高熱で溶けたカップのへりの部分はスープをすするときに口をつけると思いますが、これは高い発ガン性物質を摂取することになります。
気になる方はお気をつけて。
いまさら発ガン性物質が怖くてカップラーメンなんか食えるかという考えもありますが(笑)
yuki | 2006/07/08 (Sat) 19:32:09
> やかんの底の高熱で溶けたカップのへりの部分は
多分ですが,カップの自体が溶けているわけではなく,熱で糊が再接着しているだけだと思うので,発がん性云々はあまり関係ないような気もしますね.
もっとも,
> いまさら発ガン性物質が怖くてカップラーメンなんか食えるか
というの確かにそうですよね(笑)
すなおか | 2006/07/10 (Mon) 00:03:43
伊藤家の食卓で紹介されてから便利で使ってます。
たまに乗せたままにしてしまいカップが凹んでいくことがありますけどね
名無し | 2006/07/11 (Tue) 19:18:12
なるほど.伊藤家の食卓で紹介されていたのですか.
もしかしたら私もそれを見たのかもしれません……
すなおか | 2006/07/11 (Tue) 19:20:03
昔、カップラーメン用の3分時計とかいうタイトルの音楽(?)があって、そこで言ってたな。
名無し | 2006/07/11 (Tue) 22:33:25
こんばんは。
この技は私が開発し、私しか知らない必殺技だと思っていました。
結構有名なんですね。
とおる | 2006/07/11 (Tue) 23:49:07